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黒い羽の天使

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2005年 07月 27日

次に今日の話w
今日はキャラ変更したばっかりのNPCを育てましたw
一回目金策ついでに呼び出し、4匹倒したら時間で帰っちゃいましたw
2回目ヨアトルで呼び出したけど回復しようとして
間違えて話しかけて返してしまったorz

その@暇なんで釣りしにいくかー
って事でサポ赤のままチョコボのってセルビナへw
ネビムナイト釣って一往復目、出向して上行ったとたんSea Horror出現w
まぁ出たからには殺すかって事でソロで戦闘余裕で勝利w
シャル貝のみドロップw
まぁ簡単に出ないかって事で釣り再開しようとしたら
白魔導師片手棍助けて!!
っとタルタル外人からセイがあったので暇なのでおkしましたw
釣りしながら海賊待つ事4時間…シーホラー4回撃破、
ちょっと小説っぽく…w
英語を日本語にしてますw片言英語で話してた…w
なお言っていない言葉も書いてますのでw
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Tomoyaはノーブルレディを釣り上げた。
「はぁ、やっと1D…何時になったら出るんだろうか…海賊…」
そう和服を身にまとったヒュームが呟く。
「もう結構待ってるよね…ゴメンねトモヤ、こんなにつき合わせて」
トモヤの近くに居たタルタルが困った顔をして話しかける。
トモヤはその言葉を否定しようとした瞬間、
後ろに不気味な黒い影が忍び寄った。
その黒い影はタルタルを狙ったかのように攻撃を仕掛けて来た。
「なっ!?」
トモヤが振り向いた時、タルタルはあらかじめ唱えておいたストンスキンの
お陰で瀕死を逃れ、戦闘準備に入った。
「気をつけて!こいつは今まで数々の冒険者を殺してきた海の化け物、
シーホラー…!」
タルタルがトモヤに注意を促すがトモヤは一向に顔色を変えずに
戦闘時しか被らない帽子を被り、腰の刀を抜いて構えていた。
e0029791_11132026.jpg

「また出たか、懲りない奴だなお前も…」
そう呟き、トモヤの目の色が変わったかと思うと、
印を唱え、周りに4体の分身が現れた。
「まさか、前に聞いた事がある…シーホラーと殺り合って深手を負わせた人が居るって…」
タルタルが呆然と立ち尽くしているとトモヤの雰囲気が変わった。
「悪いが、お前にばかり構ってられないんでな…」
その台詞を吐いた瞬間、トモヤがもの凄い速さで動き、
姿がハッキリと捕らえられない程だった。
タルタルは唖然としながらもシーホラーを見ると、
眼を疑うような速さで赤い印が刻まれた後5回両断されていた。
シーホラーは瀕死の抵抗か体内の液体を出し、
逃げようとするとトモヤがなにやら唱え始めた。
「無駄だ…ディスペル!」
その魔法をくらうと、体内から放出されていた液体がたちまちに無くなり、
タルタルも戦闘に参加し、ヘキサストライクをまともに受け
シーホラーは倒れた…。

それからしばらくして、シーホラーの未練の涙なのか、雨が降り注いだ…。
e0029791_11141536.jpg

あんまり長くなったらあれなんで、ここら辺で…って十分長いかw
タルタルの名前は出しませんでした…
ってか覚えにくくかったから覚えてない…w
実際シーホラー俺が忍のLv65で殺っちゃってます、
腕に自信のある方どうぞw

↓はNMの画像w結局エクレア片手棍ドロップしませんでしたw
e0029791_11145551.jpg

e0029791_11153018.jpg

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by tomoya_angel | 2005-07-27 11:15 | ├ 小説